学部・大学院

教員紹介

氏 名 境原 三津夫(さかいはら みつお)
職 位 教授
学 位 博士(医学)(北海道大学大学院)
博士(法学)(北海学園大学大学院)
所属領域 自然科学領域(生物・医学)
E-mail msaka[アットマーク]niigata-cn.ac.jp

※電子メールをお出しになるときは、[アットマーク]を@として下さい。

学部 担当科目 臨床病態学Ⅰ・Ⅱ、母性看護学Ⅱ、助産学Ⅰ、人間社会と倫理、基礎ゼミナール、ふれあい実習、専門ゼミナールⅠ・Ⅱ
大学院 担当科目 <博士前期課程>
フィジカルアセスメント、病態生理学、がん看護特論Ⅲ、看護学領域別特別研究
<博士後期課程>
看護学特別研究
研究テーマ SANEを活用するための医療システムの構築に関する研究
触法精神障害者の社会復帰のための社会環境整備に関する研究
環境が妊娠・分娩に及ぼす影響に関する研究
主な研究業績 境原三津夫,Simon Elderton,坂上奈瑠美
性暴力被害の予防に関する文献的考察―2次予防・3次予防から1次予防へ―,日本セーフティプロモーション学会誌,2017,10(2),43-50.

境原三津夫,櫻井信人,坂上奈瑠美
精神障害者が関わる犯罪を防ぐには―起訴事例の判例分析からみえるもの―,精神保健福祉学2015,3(1),58-67.

境原三津夫,菊地美帆
陣痛発来および前期破水と潮位の関連性,日本温泉気候物理医学会雑誌;2014,77(2),120-125.

境原三津夫
性犯罪―判例にみる犯行形態と被害回避のための示唆―,群馬社会福祉論叢第3集;2010.83-102.

Mitsuo Sakaihara,Claims made by children in Japan for injuries caused before birth,Medicine Science and Law;2007:47,1,61-63.
主な所属学会 日本産科婦人科学会、日本補完代替医療学会、日本母性衛生学会、日本温泉気候物理医学会、日本フォレンジック看護学会、日本セーフティプロモーション学会
社会活動 産婦人科医師として地域医療貢献、妊娠・子育て相談及び講演
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